JP-13 / 荒川区
一般財団法人 関東電気保安協会 東京北事業本部・荒川事業所建替工事
0a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花)243.47 b 非住宅用途BEIの基準値(複数用途・単一用途)複数用途 i 各対策評価面積の合計の敷地面積に対する割合13 a 主要構造部の建設時_O2排出量の算定・把握の有無無 b バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 b 再生可能エネルギーの直接利用の評価基準の段階段階未満 e 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木割合(%)0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木面積(㎡)0 オ エのうち、都内再エネ電力利用割合分を除いた量0 a バイオマス熱利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無無 c 主要構造部の建設時_O2排出量内訳等の公表の有無[有・無]無 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ0 d 建設時_O2排出量(一部)の把握の有無(aに該当するものを除く)無 d 空気調和設備の冷媒漏えいを検知し通知する遠隔監視機能の有無無 d 空気調和設備等からの排熱を回収・利用するシステムの導入の有無無 ア 特定建築物等における再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)13.16 ケ エ及びキの措置において、継続的に当該措置を実施する計画の有無無 d [地域の生態系に悪影響を及ぼす外来種に関し、適切な対応を行っている]地域の生態系に悪影響を及ぼす外来種に関し、適切な対応を行っている a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数0 キ 特定建築物において使用する環境価値の量(オに該当するものを除く。)0 イ 特定建築物等以外における再エネ発電設備設置容量(太陽光発電定格出力相当)0 エ 小売電気事業者から供給を受ける電気(イに該当するものを除く。)の 再生可能エネルギー量 [ kWh]0 0再利用できるユニット部材を用いている再利用できるユニット部材を用いている a設備別の一次エネルギー消費量の状況 換気0.00 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 照明0.38 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 空調0.70 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 給湯1.78 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 その他0.00 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 昇降機1.00 (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)1871136 給水設備等において、節水型機器を使用している給水設備等において、節水型機器を使用している (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計)0 (カ)再生可能エネルギー電気の合計量(想定)13160 再生可能エネルギー利用設備設置基準に対する比率1.64 (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡8.74 (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計)4 (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用適用する (ク)換気口又は窓が2方向以上に面している教室数0 (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)6 (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている (オ)建築物において使用する環境価値の量(想定)(D)0 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている (ウ)電気自動車充電設備整備基準が適用される駐車施設の種別専用駐車場 (ク)再生可能エネルギー利用設備の設置合計容量(定格出力)13.16 (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計) [ kW]13.16 (キ)(ウ)(エ)(オ)(カ)以外の再エネ利用設備(定格出力)0 (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)13160 (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)0 (キ)複数の建築物間での空調排熱以外の有効利用を図ることが可能なエネ ルギー利用の有無無