- 点数
- 0
- 浸水深
- 0.1
- 補正値
- 0
- 基準の適用
- 適用しない
- (イ) a BPI
- 0.68
- 建設汚泥の量
- 0
- 蓄電池の容量
- 0
- 取組状況の評価
- 段階未満
- 基準の適合状況
- 適合
- 建設発生土の量
- 0
- 評価基準の適用
- 適用する
- (ア)敷地面積
- 1582.86
- (エ)敷地面積
- 1582.8
- (カ)全教室数
- 0
- 地盤面からの高さ
- 0
- 蓄電池の定格容量
- 0
- (ウ)総緑化面積
- 152.19
- (2)設置可能面積
- 943.8
- 自家発電設備の容量
- 0
- (ア)BPIの計算方法
- モデル建物法
- (イ)a 非住宅用途BEI
- 0.84
- 年間水使用量の目標値
- 0
- (ウ)外壁の熱貫流率
- 0.8
- (エ)屋根の熱貫流率
- 0.45
- (ア)雨水浸透量[ m3/hr]
- 16.51
- 採光を満たす教室の割合
- 0
- 通風を満たす教室の割合
- 0
- (ア)地上部の緑化面積
- 96.53
- (オ)開口部の熱貫流率
- 3.53
- (キ)電気の再エネ化率
- 0.23
- (イ)建築物上の緑化面積
- 55.66
- (イ)雨水浸透の能力[ mm/h]
- 10.43
- (イ)設置基準(定格出力)
- 7
- (4)上限値又は下限値の適用
- 適用されない
- (カ)窓の日射熱取得率(η)
- 0.3
- 又は水防ライン内への設置有無
- 無
- 建設工事現場における_O2削減率
- 0
- 災害時利用ができるトイレの数
- 0
- (ア)非住宅用途BEIの計算方法
- モデル建物法
- (エ)太陽熱利用(定格出力)
- 0
- (オ)地中熱利用(定格出力)
- 0
- (1)建築面積に5%を乗じた面積
- 47.19
- (ア)太陽光発電設備(定格出力)
- 7.36
- (ア)採光利用システムに係る事項
- 無
- (イ)通風利用システムに係る事項
- 無
- (ウ)太陽光発電設備(定格出力)
- 7.36
- (イ)地域冷暖房の熱の受入れの有無
- 無
- (ウ)地中熱利用システムに係る事項
- 無
- (5)再生可能エネルギー設置義務容量
- 7
- 再利用できるユニット部材を用いている
- 再利用できるユニット部材を用いている
- (オ)複数の建築物間での熱融通の有無
- 無
- (キ)窓が2方向以上に面している教室数
- 0
- (オ)総緑化面積の敷地面積に対する割合
- 9.6
- a設備別の一次エネルギー消費量の状況 換気
- 0.59
- a設備別の一次エネルギー消費量の状況 照明
- 1.05
- a設備別の一次エネルギー消費量の状況 空調
- 0.83
- a設備別の一次エネルギー消費量の状況 給湯
- 0.82
- a設備別の一次エネルギー消費量の状況 その他
- 0
- a設備別の一次エネルギー消費量の状況 昇降機
- 1
- (オ)再生可能エネルギーの直接利用量の合計
- 0
- (カ)複数の建築物間での空調排熱利用の有無
- 無
- (シ)コージェネレーションシステム定格出力
- 0
- (ア)住宅以外の用途の駐車施設の有無[有・無]
- 無
- (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)
- 3153600
- 給水設備等において、節水型機器を使用している
- 給水設備等において、節水型機器を使用している
- (ウ)風力発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (オ)その他の設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (カ)再生可能エネルギー電気の合計量(想定)
- 7360
- (カ)(ウ)以外の再エネ発電設備(定格出力)
- 0
- 再生可能エネルギー利用設備設置基準に対する比率
- 1.05
- (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡
- 7.07
- (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用
- 適用する
- (イ)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (ク)換気口又は窓が2方向以上に面している教室数
- 0
- (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている
- 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている
- (オ)建築物において使用する環境価値の量(想定)(D)
- 0
- 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている
- 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている
- 評価方法基準第5 3-1(3)ハ①a、b及びcの基準に適合している
- 評価方法基準第5 3-1(3)ハ①a、b及びcの基準に適合している
- (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- 天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている
- 天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている
- (ク)再生可能エネルギー利用設備の設置合計容量(定格出力)
- 7.36
- (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計) [ kW]
- 7.36
- 当該敷地や建築物の植栽条件に応じた適切な緑地づくりを行っている
- 当該敷地や建築物の植栽条件に応じた適切な緑地づくりを行っている
- (キ)(ウ)(エ)(オ)(カ)以外の再エネ利用設備(定格出力)
- 0
- (エ)地域エネルギー供給事業者から受け入れる熱のエネルギー効率の値
- 0
- (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)
- 7360
- (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)
- 0
- 植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している
- 植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している
- 構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されていること
- 構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されていること
- (キ)複数の建築物間での空調排熱以外の有効利用を図ることが可能なエネ ルギー利用の有無
- 無
- (ア)雨水浸透量[ ㎥/hr]
- 16.51
- (ウ)その他に係る事項 点数
- 1
- (ウ)需給調整に係る事項 点数
- 0
- (イ)樹木の植栽に係る事項 d 点数
- 4
- (イ)雨水流出抑制に係る事項 d 点数
- 0
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 i 点数
- 0
- (ア)低炭素資材の利用に係る事項 点数
- 0
- (ウ)災害時の地域貢献に係る事項 点数
- 0
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 f 点数
- 0
- (ウ)既存の樹木の保全に係る事項 c 点数
- 0
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 浸水深
- 0.1
- (ア)躯体以外の劣化対策に係る事項 点数
- 1
- (イ)リサイクル材の利用に係る事項 点数
- 0
- (イ)大型機器等の搬出入に係る事項 点数
- 1
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 g 基準高さ
- 11.32
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 e 点数
- 1
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 点数
- 1
- (イ)リサイクル材の利用等に係る事項 点数
- 0
- (イ)災害時の建物機能維持に係る事項 点数
- 0
- (ウ)建築物自体の損傷抑制に係る事項 点数
- 0
- (ウ)需給調整に係る事項 蓄電池の定格容量
- 0
- (1)建築物の熱負荷の低減に関する基準 ア BPI
- 0.68
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 h 見付面積比
- 83.8
- (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項 点数
- 2
- 分野別の取組状況の評価 全分野合計 段階1の数
- 7
- 分野別の取組状況の評価 全分野合計 段階2の数
- 4
- 分野別の取組状況の評価 全分野合計 段階3の数
- 2
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 j 点数
- 1
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 a 夏の卓越風向
- 南
- (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 点数
- 2
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 e 点数
- 1
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 d 容積率の限度の値
- 302.9
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 e 建蔽率の限度の値
- 80
- 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階1の数
- 2
- 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階2の数
- 1
- 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階3の数
- 1
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 地盤面からの高さ
- 0
- (ウ)建設廃棄物(建設混合廃棄物)に係る事項 点数
- 0
- (エ)建築物の内部設備等の損傷抑制に係る事項 点数
- 0
- (イ)樹木の植栽に係る事項 c 建築物上樹木による割合
- 100
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 f 地上部分の平均階高
- 2.99
- 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階1の数
- 3
- 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階2の数
- 2
- 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階3の数
- 0
- 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階1の数
- 0
- 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階2の数
- 1
- 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階3の数
- 0
- 分野別の取組状況の評価 全分野合計 適用する細区分数
- 26
- (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 点数
- 0
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 c オゾン破壊係数
- 0
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 d 地球温暖化係数
- 11
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 h 敷地面積[ ㎡]
- 1582.87
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 b 水防ライン設定の有無
- 無
- (イ)樹木の植栽に係る事項 a 樹木による緑化面積(全体)
- 152.19
- 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 適用する細区分数
- 10
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 a 断熱材の使用の有無
- 有
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 c 電気設備の設置階の高さ
- 0
- (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 b オゾン破壊係数
- 0
- (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 c 地球温暖化係数
- 677
- (イ)雨水流出抑制に係る事項 a 流出抑制施設の浸透・貯留量
- 186.24
- (ウ)既存の樹木の保全に係る事項 a 既存樹木による緑化面積
- 0
- (イ)最大需要電力の把握及びディマンド制御に係る事項 点数
- 0
- 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 適用する細区分数
- 6
- 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 適用する細区分数
- 3
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 a 想定最大浸水深の把握可否
- 可
- (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 蓄電池の容量
- 0
- (イ)雨水流出抑制に係る事項 c 建設地の区市町村における基準量
- 184.66
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 又は水防ライン内への設置有無
- 無
- (1)専用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 b 上限値の適用
- 適用されない
- (2)共用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 b 上限値の適用
- 適用されない
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 c 水面による対策面積[ ㎡]
- 0
- (イ)樹木の植栽に係る事項 b 建築物上における樹木による緑化面積
- 55.66
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 b 夏の卓越風向に直交する見付面積
- 242.11
- (エ)ディマンドリスポンス制御及び遠隔監視・制御に係る事項 点数
- 0
- (1)専用駐車場 イ 整備基準 (ア)充電設備の整備 b 上限値の適用
- 適用されない
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 g 各対策評価面積の合計[ ㎡]
- 152.19
- (イ)雨水流出抑制に係る事項 b 建設地の区市町村における基準の有無
- 有
- (ウ)風環境への配慮に係る事項 c 夏の卓越風向に直交する最大敷地幅
- 25.5
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 高木 樹種
- シラカシ、イロハモミジ
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 高木 種数
- 2
- (ア)建設時CO2排出量の削減に係る事項 建設工事現場におけるCO2削減率
- 0
- (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 自家発電設備の容量
- 0
- (イ)災害時の建物機能維持に係る事項 災害時利用ができるトイレの数
- 0
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 中木及び低木 面積及び割合 割合
- 9.1
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 中木及び低木 面積及び割合 面積
- 14
- (2)設備システムのエネルギー利用の低減に関する基準 ア 非住宅用途BEI
- 0.84
- (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 a 空気調和設備の設置の有無
- 有
- (ウ)既存の樹木の保全に係る事項 b 幹周り1m以上の大怪木の保存の有無
- 無
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 f 再帰性建材による対策面積[ ㎡]
- 0
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 d 保水性被覆材による対策面積[ ㎡]
- 0
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 e 高反射被覆材による対策面積[ ㎡]
- 0
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 b 発泡剤を用いた断熱材等の使用の有無
- 有
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 中木及び低木 樹種
- イロハモミジ、サカキ
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 中木及び低木 種数
- 2
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花)
- 152.19
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 c 水面による対策面積[ ㎡] 補正後面積
- 0
- (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項 再利用できるユニット部材を用いている
- 再利用できるユニット部材を用いている
- (イ)建設時CO2排出量の算定・把握・公表に係る事項 b 主要構造部の建設時CO2排出量
- 0
- (ア)建築物等(全体)における水使用量の把握等に係る事項 年間水使用量の目標値
- 0
- (ア)建設発生土に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 点数
- 0
- (ウ)その他に係る事項 天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている
- 天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 f 再帰性建材による対策面積[ ㎡] 補正後面積
- 0
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 割合
- 24.4
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 面積
- 37.2
- (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) a 電気の供給量
- 3146240
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 a 建築物外皮の熱負荷抑制の評価基準の段階
- 段階3
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 c 設備システムの高効率化の評価基準の段階
- 段階1
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 d 保水性被覆材による対策面積[ ㎡] 補正後面積
- 0
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 e 高反射被覆材による対策面積[ ㎡] 補正後面積
- 0
- (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 換気
- 0.59
- (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 照明
- 1.05
- (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 空調
- 0.83
- (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 給湯
- 0.82
- (キ)複数の建築物間での空調排熱以外の有効利用を図ることが可能なエネルギー利用の有無
- 無
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無
- 無
- (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 その他
- 0
- (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 昇降機
- 1
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花) 補正後面積
- 152.19
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ
- 0
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 i 各対策評価面積の合計の敷地面積に対する割合[ %]
- 9.6
- (ア)建設発生土に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 建設発生土の量
- 0
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 b 蒸散効率の低い植栽による対策面積(セダム等)[ ㎡]
- 0
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 b 再生可能エネルギーの直接利用の評価基準の段階
- 段階未満
- 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階1の数
- 2
- 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階2の数
- 0
- 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階3の数
- 1
- (ア)躯体以外の劣化対策に係る事項 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている
- 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている
- (イ)建設廃棄物(建設汚泥)に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 点数
- 0
- (イ)建築物等における水使用量の削減に係る事項 給水設備等において、節水型機器を使用している
- 給水設備等において、節水型機器を使用している
- (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている
- 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている
- (イ)建設時CO2排出量の算定・把握・公表に係る事項 a 主要構造部の建設時CO2排出量の算定・把握の有無
- 無
- 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 適用する細区分数
- 7
- (イ)建設廃棄物(建設汚泥)に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 建設汚泥の量
- 0
- (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 b 蒸散効率の低い植栽による対策面積(セダム等)[ ㎡] 補正後面積
- 0
- (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 d 空気調和設備の冷媒漏えいを検知し通知する遠隔監視機能の有無
- 無
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 d 地域の生態系に悪影響を及ぼす外来種に関し、適切な対応を行っている
- 地域の生態系に悪影響を及ぼす外来種に関し、適切な対応を行っている
- (イ)建設時CO2排出量の算定・把握・公表に係る事項 c 主要構造部の建設時CO2排出量内訳等の公表の有無[有・無]
- 無
- (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) b aの電気の再生可能エネルギーの割合
- 0
- (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数
- 0
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 d 空気調和設備等からの排熱を回収・利用するシステムの導入の有無
- 無
- (ウ)鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリ―ト造 評価方法基準第5 3-1(3)ハ①a、b及びcの基準に適合している
- 評価方法基準第5 3-1(3)ハ①a、b及びcの基準に適合している
- (イ)建設時CO2排出量の算定・把握・公表に係る事項 d 建設時CO2排出量(一部)の把握の有無(aに該当するものを除く)
- 無
- (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) c aの電気のうち、再生可能エネルギー電気の量
- 0
- (イ)大型機器等の搬出入に係る事項 構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されていること
- 構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されていること