- 分譲
- 210
- 点数
- 0
- 賃貸
- 0
- 浸水深
- 3
- 補正値
- 0
- 基準の適用
- 適用する
- V2H充放電設備
- 0
- 急速充電設備
- 0
- 蓄電池の容量
- 0
- 取組状況の評価
- 段階未満
- 基準の適合状況
- 適合
- 評価基準の適用
- 適用する
- (ア)全住戸数
- 210
- (ア)敷地面積
- 7959.76
- (エ)敷地面積
- 7959.76
- 充電用コンセント
- 0
- 地盤面からの高さ
- 0
- 整備区画数の合計
- 0
- 蓄電池の定格容量
- 0
- (ア)雨水浸透量
- 135.78
- (ウ)総緑化面積
- 1055.43
- (コ)その他設備
- 0
- (2)設置可能面積
- 3052.21
- (ウ)a 住宅用途BEI
- 0.69
- 自家発電設備の容量
- 0
- 年間水使用量の目標値
- 0
- (イ)雨水浸透の能力
- 17.05
- 採光を満たす住戸の割合
- 13.3
- 通風を満たす住戸の割合
- 13.3
- (ア)地上部の緑化面積
- 877.93
- (ウ)その他に係る事項
- 配管更新や将来対応のために、受水槽又は給水管からパイプシャフトまでの経路において、配管トレンチや配管ピットが設けられている
- (キ)電気の再エネ化率
- 4.4
- 植栽による良好な景観形成
- 植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している
- (イ)建築物上の緑化面積
- 177.5
- (イ)住宅用途BEIの計算方法
- 標準入力法
- (イ)設置基準(定格出力)
- 22
- (4)上限値又は下限値の適用
- 適用されない
- 災害時利用ができるトイレの数
- 0
- (ア)充電設備の整備 a 区画数
- 0
- (ア)住宅用途の駐車施設の有無
- 有
- (ウ) 外皮平均熱貫流率の最大値
- 0.51
- (カ) 開口部の熱貫流率の最大値
- 3.62
- (ウ)太陽光発電設備(定格出力)
- 27
- (エ)評価基準を適用する駐車施設
- 専用駐車場
- (ア)低炭素資材の利用に係る 点数
- 0
- (イ) 外皮平均熱貫流率の計算方法
- 標準入力法
- (ア)躯体以外の劣化対策に係る事項
- 屋外露出の保温外装材において、耐用年数の長い材料が採用されている
- (イ)大型機器等の搬出入に係る事項
- 構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されている
- 第3 環境への配慮のための措置の概要
- ZEH-M Oriented は現段階で自己評価で、BELSによる認定を行う予定。
- (5)再生可能エネルギー設置義務容量
- 22
- 又は水防ライン内への設置有無[有・無]
- 無
- (エ)東京ゼロエミ住宅・ZEHに係る事項
- ZEH-M Oriented
- (ア)低炭素資材の利用に係る事項 点数
- 0
- (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項
- 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている
- (オ)総緑化面積の敷地面積に対する割合
- 13.2
- (エ) 冷房期の平均日射熱取得率の最大値
- 1.9
- (オ) 暖房期の平均日射熱取得率の最小値
- 0.6
- (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計)
- 0
- (エ)太陽熱利用(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (オ)地中熱利用(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)
- 613015
- 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数
- 0
- 生きものの生息生育環境に配慮した緑地等の形成
- 当該敷地や建築物の植栽条件に応じた適切な緑地づくりを行っている
- (1)建築面積に5%を乗じた面積(設置基準面積)
- 152.61
- (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計)
- 0
- (ウ)風力発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (オ)その他の設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (カ)再生可能エネルギー電気の合計量(想定)
- 27000
- 再生可能エネルギー利用設備設置基準に対する比率
- 1.22
- (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計)
- 19
- (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用
- 適用する
- (ア)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 27
- (イ)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (イ)建築物等における水使用量の削減に係る事項
- 主要水栓以外の給水設備等において、節水型機器を使用している
- (オ)主たる居室の暖房設備・冷房設備に係る事項
- 温水床暖房(ガス式)
- 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数 数
- 0
- (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)
- 0
- 生きものの生息生育環境等に配慮した維持・管理・利用
- 潅水設備を適正に配置している
- (ウ)鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリ―ト造
- 評価方法基準第5 3-1⑶ハ①a、b及びcの基準に適合している
- (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (オ)建築物において使用する環境価値の量(想定)(D)
- 0
- (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計)
- 27
- (ウ)電気自動車充電設備整備基準が適用される駐車施設の種別
- 専用駐車場
- (カ)(ウ)以外の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡(設置基準容量)
- 22.89
- (イ)窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)
- 28
- (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)
- 27000
- (ウ)換気口又は窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)
- 28
- (ク)再生可能エネルギー利用設備の設置合計容量(太陽光発電定格出力相当)
- 27
- (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)
- 0
- (キ)(ウ)(エ)(オ)(カ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0