JP-13 / 世田谷区
(仮称)世田谷区新町一丁目共同住宅計画
a 電気の供給量271110b 制御システムの構築に係る事項人感センサー(非居室) c 在来種樹木の種数 高木 樹種シラカシ、モチノキ a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花)1086.43 d 一次エネルギー消費量(共用部)基準値1548.6 e 一次エネルギー消費量(合計値)基準値6656.3 d 一次エネルギー消費量(共用部) 設計値1022.7 e 一次エネルギー消費量(合計値) 設計値4555.1 a 発泡剤を用いた断熱材等の使用の有無[有・無]有 b 建設地の区市町村における基準の有無[有・無]有 b 一次エネルギー消費量(住宅部分合計)基準値5107.7 b 一次エネルギー消費量(住宅部分合計)設計値3532.4 i 各対策評価面積の合計の敷地面積に対する割合28.9 b 蒸散効率の低い植栽による対策面積(セダム等)776 a 主要構造部の建設時CO2排出量の算定・把握の有無無 b バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 割合21.6 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 面積234.8 c 主要構造部の建設時CO2排出量内訳等の公表の有無無 a バイオマス熱利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 中木及び低木 割合0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 中木及び低木 面積0 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無[有・無]無 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ[ m]0 ア 特定建築物等における再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)23.92 ケ エ及びキの措置において、継続的に当該措置を実施する計画の有無なし オ エのうち、都内再エネ電力利用割合分を除いた再生可能エネルギー量0 a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数1 キ 特定建築物において使用する環境価値の量(オに該当するものを除く。)0 イ 特定建築物等以外における再エネ発電設備設置容量(太陽光発電定格出力相当)0 エ 小売電気事業者から供給を受ける電気(イに該当するものを除く。)の 再生可能エネルギー量0 0植栽による良好な景観形成植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している (ア)躯体以外の劣化対策に係る事項外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)295030 (1)建築面積に5%を乗じた面積(設置基準面積)124.46 (カ)再生可能エネルギー電気の合計量(想定)23920 再生可能エネルギー利用設備設置基準に対する比率1.32 (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用適用する (ア)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)23.92 (オ)主たる居室の暖房設備・冷房設備に係る事項マルチエアコン 生きものの生息生育環境等に配慮した維持・管理・利用潅水設備を適正に配置している (ウ)鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリ―ト造評価方法基準第5 3-1⑶ハ①a、b及びcの基準に適合している (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 (オ)建築物において使用する環境価値の量(想定)(D)0 (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計)23.92 (カ)(ウ)以外の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡(設置基準容量)18.66 (イ)窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)18 (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)23920 (ウ)換気口又は窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)13 (ク)再生可能エネルギー利用設備の設置合計容量(太陽光発電定格出力相当)23.92 (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)0 (キ)(ウ)(エ)(オ)(カ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)0