(仮称)日本電子株式会社 昭島製作所12号館他 建設工事 — placeofJP-13 / 昭島市
(仮称)日本電子株式会社 昭島製作所12号館他 建設工事
東京都昭島市武蔵野三丁目1番
適用するエ オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制 取組状況の評価段階1 エ オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制 評価基準の適用適用する イ 躯体材料以外における低炭素資材等の利用 取組状況の評価段階1 イ 躯体材料以外における低炭素資材等の利用 評価基準の適用適用する (2)建設に係る環境負荷低減への配慮
- ア 建設時CO2排出量の把握・削減 取組状況の評価
- 段階未満
- ア 建設時CO2排出量の把握・削減 評価基準の適用
- 適用する
- イ 建設副産物の有効利用及び適正処理 取組状況の評価
- 段階未満
- イ 建設副産物の有効利用及び適正処理 評価基準の適用
- 適用する
適用しない(5)エネルギーマネジメント
- ア 最適運用のための予測、計測、表示等及びエネルギーの需給調整を最適化する機能の導入 取組状況の評価
- 段階1
- ア 最適運用のための予測、計測、表示等及びエネルギーの需給調整を最適化する機能の導入 評価基準の適用
- 適用する
適用されるc 中木及び低木(樹種)ネズミモチ、ヤマツツジ、マユミ、アセビ、ヒイラギ、ヤマブキ、シラカシ、ムラサキシキブ、イヌツゲ、モチノキ、ユキヤナギ c 在来種樹木の種数 高木(樹種)クヌギ、アカマツ、ケヤキ、アラカシ、ヒイラギ、モミノキ、シラカシ、シロダモ、イロハモミジ、エゴノキ、モチノキ、コナラ a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花)5470.24 b 建築物上における樹木による緑化面積175.64 b 非住宅用途BEIの基準値(複数用途・単一用途)単一用途 i 各対策評価面積の合計の敷地面積に対する割合10.9 b バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 b 再生可能エネルギーの直接利用の評価基準の段階段階1 e 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木割合(%)19.3 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木面積(㎡)1054.53 オ エのうち、都内再エネ電力利用割合分を除いた量0 a バイオマス熱利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無無 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ0 d 空気調和設備の冷媒漏えいを検知し通知する遠隔監視機能の有無無 d 空気調和設備等からの排熱を回収・利用するシステムの導入の有無無 ア 特定建築物等における再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)229.19 ケ エ及びキの措置において、継続的に当該措置を実施する計画の有無無 a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数5 キ 特定建築物において使用する環境価値の量(オに該当するものを除く。)0 イ 特定建築物等以外における再エネ発電設備設置容量(太陽光発電定格出力相当)0 エ 小売電気事業者から供給を受ける電気(イに該当するものを除く。)の 再生可能エネルギー量 [ kWh]0 オ 生きものの生息生育環境等に配慮した維持・管理・利用 潅水設備を適正に配置している潅水設備を適正に配置している エ 植栽による良好な景観形成 隣接敷地や道路の既存樹木との調和やシンボル性に配慮した樹種を選定している隣接敷地や道路の既存樹木との調和やシンボル性に配慮した樹種を選定している エ 植栽による良好な景観形成 植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している 49826潅水設備を適正に配置している潅水設備を適正に配置している 再利用できるユニット部材を用いている再利用できるユニット部材を用いている a設備別の一次エネルギー消費量の状況 換気1.08 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 照明0.47 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 空調0.62 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 給湯2.25 (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)3167368 給水設備等において、節水型機器を使用している給水設備等において、節水型機器を使用している (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計)0 (カ)再生可能エネルギー電気の合計量(想定)229190 再生可能エネルギー利用設備設置基準に対する比率6.36 (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡40.09 (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計)10 (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用適用する (ク)換気口又は窓が2方向以上に面している教室数0 (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)15 (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている (オ)建築物において使用する環境価値の量(想定)(D)0 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 (ウ)電気自動車充電設備整備基準が適用される駐車施設の種別専用駐車場 (ク)再生可能エネルギー利用設備の設置合計容量(定格出力)229.19 平時に使用するトイレを災害時にも利用できる仕組みを備えている平時に使用するトイレを災害時にも利用できる仕組みを備えている (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計) [ kW]229.19 (キ)(ウ)(エ)(オ)(カ)以外の再エネ利用設備(定格出力)0 大型機器や長尺配管の搬出入のために、昇降機のかご寸法が計画されている大型機器や長尺配管の搬出入のために、昇降機のかご寸法が計画されている 建築物等における年間水使用量を把握し、年ごとの比較を行うことができる建築物等における年間水使用量を把握し、年ごとの比較を行うことができる (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)229190 貯水槽や貯湯式給湯器等、断水時に水を使用することができる設備を備えている貯水槽や貯湯式給湯器等、断水時に水を使用することができる設備を備えている 隣接敷地や道路の既存樹木との調和やシンボル性に配慮した樹種を選定している隣接敷地や道路の既存樹木との調和やシンボル性に配慮した樹種を選定している (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)0 植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している 主要な設備システムの運転及び制御の遠隔操作ができる機能を有したシステムを導入している主要な設備システムの運転及び制御の遠隔操作ができる機能を有したシステムを導入している 構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されていること構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されていること 系統電力の停電時に使用者等一時滞在場所への電力供給するための自家発電設備(再エネ発電設備を除く。)を備えている系統電力の停電時に使用者等一時滞在場所への電力供給するための自家発電設備(再エネ発電設備を除く。)を備えている 系統電力の停電時において、一時滞在施設を72時間運営するために必要な自家発電設備及び当該設備の運転のための措置を講じている系統電力の停電時において、一時滞在施設を72時間運営するために必要な自家発電設備及び当該設備の運転のための措置を講じている 自家発電設備が、防災計画やBCP等における系統電力の停電時の電力供給を踏まえた発電出力を備え、当該設備の運転のための措置を講じている自家発電設備が、防災計画やBCP等における系統電力の停電時の電力供給を踏まえた発電出力を備え、当該設備の運転のための措置を講じている 配管更新や将来対応のために、床を貫通する予備スリーブが確保されている又は更新のための空間が確保され、はつり工事を軽減する措置が講じられている配管更新や将来対応のために、床を貫通する予備スリーブが確保されている又は更新のための空間が確保され、はつり工事を軽減する措置が講じられている 建築物等に再エネ発電設備、蓄電池、V2B充放電設備又はV2H充放電設備のうちいずれかを設置し、系統電力の停電時に当該設備により、使用者等一時滞在場所へ電力供給する仕組みを導入している建築物等に再エネ発電設備、蓄電池、V2B充放電設備又はV2H充放電設備のうちいずれかを設置し、系統電力の停電時に当該設備により、使用者等一時滞在場所へ<br> 電力供給する仕組みを導入している 最も大きい床面積を占める用途における全体の電気、ガス、及び熱の使用量が把握できる隔測メーターを設置し、当該メーターのデータを収集、分析及び管理する機能を有するシステムを導入している最も大きい床面積を占める用途における全体の電気、ガス、及び熱の使用量が把握できる隔測メーターを設置し、当該メーターのデータを収集、分析及び管理する機能を有するシステムを導入している (コ)昇降機設備の制御に係る事項 VVVFVVVF (ウ)風環境への配慮に係る事項 g 基準高さ17.8 (カ)空調負荷の低減に係る事項 全熱交換器全熱交換器 (1)建築物の熱負荷の低減に関する基準 ア BPI0.8 (ウ)風環境への配慮に係る事項 h 見付面積比188.9 分野別の取組状況の評価 全分野合計 段階1の数13 (イ)住宅以外の用途の駐車施設の区画数 c 合計107 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 j 点数1 (ウ)風環境への配慮に係る事項 a 夏の卓越風向南 (ア)低炭素資材の利用に係る事項 リサイクル鋼材リサイクル鋼材 (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 e 点数1 (ウ)風環境への配慮に係る事項 d 容積率の限度の値200 (ウ)風環境への配慮に係る事項 e 建蔽率の限度の値70 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階1の数4 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階2の数2 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階3の数0 (ア)浸水被害への備えに係る事項 地盤面からの高さ0.1 (ウ)建設廃棄物(建設混合廃棄物)に係る事項 点数0 (エ)建築物の内部設備等の損傷抑制に係る事項 点数0 (イ)住宅以外の用途の駐車施設の区画数 a 専用駐車場107 (イ)住宅以外の用途の駐車施設の区画数 b 共用駐車場0 (イ)樹木の植栽に係る事項 c 建築物上樹木による割合90.4 (ウ)風環境への配慮に係る事項 f 地上部分の平均階高6.23 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階1の数3 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階2の数1 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階3の数1 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階1の数4 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階2の数0 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階3の数0 分野別の取組状況の評価 全分野合計 適用する細区分数26 (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 点数3 (イ)災害時の建物機能維持に係る事項 貯水設備の種類貯水槽 (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 c オゾン破壊係数0 (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 d 地球温暖化係数3 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 h 敷地面積[ ㎡]49826 (オ)住宅以外の用途の専用駐車場 a 充電設備の整備基準10 (カ)住宅以外の用途の共用駐車場 a 充電設備の整備基準0 (ア)浸水被害への備えに係る事項 b 水防ライン設定の有無有 (イ)樹木の植栽に係る事項 a 樹木による緑化面積(全体)5451.64 (1)専用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 c 区画数15 (2)共用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 c 区画数0 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 適用する細区分数10 (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 a 断熱材の使用の有無有 (ア)浸水被害への備えに係る事項 c 電気設備の設置階の高さ31.25 (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 b オゾン破壊係数0 (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 c 地球温暖化係数1920 (イ)雨水流出抑制に係る事項 a 流出抑制施設の浸透・貯留量479.08 (ウ)既存の樹木の保全に係る事項 a 既存樹木による緑化面積3640.5 (イ)最大需要電力の把握及びディマンド制御に係る事項 点数1 (1)専用駐車場 イ 整備基準 (ア)充電設備の整備 c 区画数10 (2)共用駐車場 イ 整備基準 (ア)充電設備の整備 a 区画数0 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 適用する細区分数6 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 適用する細区分数4 (ア)浸水被害への備えに係る事項 a 想定最大浸水深の把握可否可 (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 蓄電池の容量0 (イ)使用するコンクリート用型枠の種類 木材を使用しない型枠木材を使用しない型枠 (イ)住宅以外の用途の駐車施設の区画数 d 主たる駐車施設の種別専用駐車場 (イ)雨水流出抑制に係る事項 c 建設地の区市町村における基準量477.14 (ア)浸水被害への備えに係る事項 又は水防ライン内への設置有無無 (1)専用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 b 上限値の適用適用されない (2)共用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 b 上限値の適用適用されない (イ)樹木の植栽に係る事項 b 建築物上における樹木による緑化面積175.64 (ウ)風環境への配慮に係る事項 b 夏の卓越風向に直交する見付面積4919.94 (エ)ディマンドリスポンス制御及び遠隔監視・制御に係る事項 点数0 (1)専用駐車場 イ 整備基準 (ア)充電設備の整備 b 上限値の適用上限値が適用される (イ)リサイクル材の利用に係る事項 a グリーン購入法の特定調達品目ビニル系床材 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 g 各対策評価面積の合計[ ㎡]5470.24 (イ)雨水流出抑制に係る事項 b 建設地の区市町村における基準の有無有 (ウ)風環境への配慮に係る事項 c 夏の卓越風向に直交する最大敷地幅146.28 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 高木 樹種クヌギ、アカマツ、ケヤキ、アラカシ、ヒイラギ、モミノキ、シラカシ、シロダモ、イロハモミジ、エゴノキ、モチノキ、コナラ (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 高木 種数12 (ア)建設時CO2排出量の削減に係る事項 建設工事現場におけるCO2削減率0 (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 自家発電設備の容量200000 (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 自家発電設備の種類ディーゼル発電機 (イ)災害時の建物機能維持に係る事項 災害時利用ができるトイレの数26 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 中木及び低木 面積及び割合 割合25 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 中木及び低木 面積及び割合 面積1366.63 (2)設備システムのエネルギー利用の低減に関する基準 ア 非住宅用途BEI0.59 (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 a 空気調和設備の設置の有無有 (ウ)既存の樹木の保全に係る事項 b 幹周り1m以上の大怪木の保存の有無無 (オ)住宅以外の用途の専用駐車場 b 充電設備の整備区画数 V2H充放電設備0 (オ)住宅以外の用途の専用駐車場 b 充電設備の整備区画数 急速充電設備0 (オ)住宅以外の用途の専用駐車場 b 充電設備の整備区画数 普通充電設備0 (カ)住宅以外の用途の共用駐車場 b 充電設備の整備区画数 V2H充放電設備0 (カ)住宅以外の用途の共用駐車場 b 充電設備の整備区画数 急速充電設備0 (カ)住宅以外の用途の共用駐車場 b 充電設備の整備区画数 普通充電設備0 (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 自家発電設備の燃料の種類軽油950L (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計)0 (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 b 発泡剤を用いた断熱材等の使用の有無有 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 中木及び低木 樹種ネズミモチ、ヤマツツジ、マユミ、アセビ、ヒイラギ、ヤマブキ、シラカシ、ムラサキシキブ、イヌツゲ、モチノキ、ユキヤナギ (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 中木及び低木 種数11 (オ)住宅以外の用途の専用駐車場 b 充電設備の整備区画数 充電用コンセント10 (オ)住宅以外の用途の専用駐車場 b 充電設備の整備区画数 整備区画数の合計10 (オ)住宅以外の用途の専用駐車場 c 電気自動車充電設備整備基準に対する比率1 (カ)住宅以外の用途の共用駐車場 b 充電設備の整備区画数 充電用コンセント0 (カ)住宅以外の用途の共用駐車場 b 充電設備の整備区画数 整備区画数の合計0 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花)5470.24 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計)0 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 c 水面による対策面積[ ㎡] 補正後面積0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計)10 (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項 再利用できるユニット部材を用いている再利用できるユニット部材を用いている (イ)建設時CO2排出量の算定・把握・公表に係る事項 b 主要構造部の建設時CO2排出量0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)15 (ア)建築物等(全体)における水使用量の把握等に係る事項 年間水使用量の目標値0 (ア)建設発生土に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 点数0 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 f 再帰性建材による対策面積[ ㎡] 補正後面積0 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 割合19.3 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 面積1054.53 (1)専用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 a 駐車施設の区画数に50%を乗じた値25 (2)共用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 a 駐車施設の区画数に20%を乗じた値0 (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) a 電気の供給量2938178 (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 a 建築物外皮の熱負荷抑制の評価基準の段階段階3 (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 c 設備システムの高効率化の評価基準の段階段階3 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 d 保水性被覆材による対策面積[ ㎡] 補正後面積0 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 e 高反射被覆材による対策面積[ ㎡] 補正後面積0 (1)専用駐車場 イ 整備基準 (ア)充電設備の整備 a 駐車施設の区画数に20%を乗じた値21 (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 換気1.08 (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 照明0.47 (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 空調0.62 (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 給湯2.25 (ア)浸水被害への備えに係る事項 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無無 (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 その他0 (エ)a 設備別の一次エネルギー消費量の状況 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 昇降機1 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花) 補正後面積5470.24 (ア)浸水被害への備えに係る事項 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ0 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 i 各対策評価面積の合計の敷地面積に対する割合[ %]10.9 (ア)建設発生土に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 建設発生土の量0 (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 b 再生可能エネルギーの直接利用の評価基準の段階段階1 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階1の数2 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階2の数0 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階3の数3 (ア)躯体以外の劣化対策に係る事項 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている (イ)建設廃棄物(建設汚泥)に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 点数0 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計) b 普通充電設備0 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計) c V2B充放電設備0 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計) d 急速充電設備0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計) b 普通充電設備0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計) c V2B充放電設備0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計) d 急速充電設備0 (イ)建築物等における水使用量の削減に係る事項 給水設備等において、節水型機器を使用している給水設備等において、節水型機器を使用している (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計) a 充電用コンセント0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計) a 充電用コンセント10 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計) b 普通充電設備用配管等0 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計) c V2B充放電設備用配管等0 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計) d 急速充電設備用配管等0 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 適用する細区分数6 (イ)建設廃棄物(建設汚泥)に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 建設汚泥の量0 (イ)災害時の建物機能維持に係る事項 平時に使用するトイレを災害時にも利用できる仕組みを備えている平時に使用するトイレを災害時にも利用できる仕組みを備えている (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)b 普通充電設備用配管等0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)c V2B充放電設備用配管等0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)d 急速充電設備用配管等0 (イ)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 b 蒸散効率の低い植栽による対策面積(セダム等)[ ㎡] 補正後面積0 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計) a 充電用コンセント用配管等0 (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 d 空気調和設備の冷媒漏えいを検知し通知する遠隔監視機能の有無無 (オ)住宅以外の用途の専用駐車場 b 充電設備の整備区画数 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数0 (カ)住宅以外の用途の共用駐車場 b 充電設備の整備区画数 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数0 (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) b aの電気の再生可能エネルギーの割合0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)a 充電用コンセント用配管等15 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数5 (イ)大型機器等の搬出入に係る事項 大型機器や長尺配管の搬出入のために、昇降機のかご寸法が計画されている大型機器や長尺配管の搬出入のために、昇降機のかご寸法が計画されている (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 d 空気調和設備等からの排熱を回収・利用するシステムの導入の有無無 (イ)災害時の建物機能維持に係る事項 貯水槽や貯湯式給湯器等、断水時に水を使用することができる設備を備えている貯水槽や貯湯式給湯器等、断水時に水を使用することができる設備を備えている (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) c aの電気のうち、再生可能エネルギー電気の量0 (イ)大型機器等の搬出入に係る事項 構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されていること構造部材や仕上げ材を痛めることがないように、大型機器の搬出入経路が確保されていること (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計) e 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数0 (2)共用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計) e 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計) e 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数0 (1)専用駐車場 ウ 整備区画数 (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)e 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数0 (ア)建築物等(全体)における水使用量の把握等に係る事項 建築物等における年間水使用量を把握し、年ごとの比較を行うことができる建築物等における年間水使用量を把握し、年ごとの比較を行うことができる (イ)最大需要電力の把握及びディマンド制御に係る事項 主要な設備システムの運転及び制御の遠隔操作ができる機能を有したシステムを導入している主要な設備システムの運転及び制御の遠隔操作ができる機能を有したシステムを導入している (ウ)災害時の地域貢献に係る事項 系統電力の停電時において、一時滞在施設を72時間運営するために必要な自家発電設備及び当該設備の運転のための措置を講じている系統電力の停電時において、一時滞在施設を72時間運営するために必要な自家発電設備及び当該設備の運転のための措置を講じている (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 系統電力の停電時に使用者等一時滞在場所への電力供給するための自家発電設備(再エネ発電設備を除く。)を備えている系統電力の停電時に使用者等一時滞在場所への電力供給するための自家発電設備(再エネ発電設備を除く。)を備えている (ウ)その他に係る事項 配管更新や将来対応のために、床を貫通する予備スリーブが確保されている又は更新のための空間が確保され、はつり工事を軽減する措置が講じられている配管更新や将来対応のために、床を貫通する予備スリーブが確保されている又は更新のための空間が確保され、はつり工事を軽減する措置が講じられている (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 自家発電設備が、防災計画やBCP等における系統電力の停電時の電力供給を踏まえた発電出力を備え、当該設備の運転のための措置を講じている自家発電設備が、防災計画やBCP等における系統電力の停電時の電力供給を踏まえた発電出力を備え、当該設備の運転のための措置を講じている (ア)データ収集・分析・管理機能 最も大きい床面積を占める用途における全体の電気、ガス、及び熱の使用量が把握できる隔測メーターを設置し、当該メーターのデータを収集、分析及び管理する機能を有するシステムを導入している最も大きい床面積を占める用途における全体の電気、ガス、及び熱の使用量が把握できる隔測メーターを設置し、当該メーターのデータを収集、分析及び管理する機能を有するシステムを導入している (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 建築物等に再エネ発電設備、蓄電池、V2B充放電設備又はV2H充放電設備のうちいずれかを設置し、系統電力の停電時に当該設備により、使用者等一時滞在場所へ電力供給する仕組みを導入している建築物等に再エネ発電設備、蓄電池、V2B充放電設備又はV2H充放電設備のうちいずれかを設置し、系統電力の停電時に当該設備により、使用者等一時滞在場所へ電力供給する仕組みを導入している 足立区
工場等
2038-07-01