JP-13 /
大田区立東調布中学校及び仮称東調布中学校併設図書館改築工事
東京都大田区田園調布南29番15号
その他地点精度: pending
この物件の順位
- 延床面積13,167.48 ㎡427 / 3,285→
基本情報
- 延床面積
- 13,167.48 ㎡
- 建築面積
- 4,742.23 ㎡
- 敷地面積
- 12,114.46 ㎡
- 高さ
- 19.56 m
- 階数
- 地上5階 / 地下0階
- 構造
- RC造
- 竣工
- —
環境性能評価unknown /
- 断熱
- —
- BEI
- —
- 総合点
- —
- BEE
- —
- 総合ランク
- —
マンション環境性能表示(5 軸)
この届出時点では 5 軸評価のデータがありません(多くの場合、完了時届出で記載されます)。
位置情報
ジオコーディング失敗・住所未取得
出典 / 元データ
- 東京都の届出情報を開く →建物番号 tokyo-detail-id-250008
東京都 建築物環境計画書制度
データ最終取得: 2026-05-24 (今日)データに誤りを報告 →
元データ(CSV 列)
▸元データの列を表示 (352 個)
- (1)建築物の熱負荷の低減に関する基準 ア BPI
- 0.60
- (1)建築面積に5%を乗じた面積
- 237.11
- (1)専用駐車場 イ 整備基準 (ア)充電設備の整備 b 上限値の適用
- 適用されない
- (1)専用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 b 上限値の適用
- 適用されない
- (2)共用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 b 上限値の適用
- 適用されない
- (2)設置可能面積
- 4530.94
- (2)設備システムのエネルギー利用の低減に関する基準 ア 非住宅用途BEI
- 0.44
- (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡
- 35.56
- (4)上限値又は下限値の適用
- 適用されない
- (5)再生可能エネルギー設置義務容量
- 35
- (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計) [ kW]
- 81.78
- (ア)BPIの計算方法
- 標準入力法
- (ア)雨水浸透量[ ㎥/hr]
- 207
- (ア)躯体以外の劣化対策に係る事項 屋外露出の保温外装材において、耐用年数の長い材料が採用されている
- 屋外露出の保温外装材において、耐用年数の長い材料が採用されている
- (ア)躯体以外の劣化対策に係る事項 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている
- 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている
- (ア)躯体以外の劣化対策に係る事項 点数
- 2
- (ア)建設時CO2排出量の削減に係る事項 建設工事現場におけるCO2削減率
- 0
- (ア)建設発生土に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 建設発生土の量
- 0
- (ア)建設発生土に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 点数
- 0
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 a 建築物外皮の熱負荷抑制の評価基準の段階
- 段階3
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 b 再生可能エネルギーの直接利用の評価基準の段階
- 段階未満
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 c 設備システムの高効率化の評価基準の段階
- 段階3
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 d 空気調和設備等からの排熱を回収・利用するシステムの導入の有無
- 無
- (ア)建築設備からの人工排熱対策に係る事項 e 点数
- 1
- (ア)建築物等(全体)における水使用量の把握等に係る事項 年間水使用量の目標値
- 0
- (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)
- 606860
- (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用
- 適用する
- (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 建築物等に再エネ発電設備、蓄電池、V2B充放電設備又はV2H充放電設備のうちいずれかを設置し、系統電力の停電時に当該設備により、使用者等一時滞在場所へ電力供給する仕組みを導入している
- 建築物等に再エネ発電設備、蓄電池、V2B充放電設備又はV2H充放電設備のうちいずれかを設置し、系統電力の停電時に当該設備により、使用者等一時滞在場所へ電力供給する仕組みを導入している
- (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 自家発電設備の容量
- 0
- (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 蓄電池の容量
- 0
- (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 点数
- 1
- (ア)雑用水の種類 雨水
- 雨水
- (ア)住宅以外の用途の駐車施設の有無[有・無]
- 有
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 a 想定最大浸水深の把握可否
- 可
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 b 水防ライン設定の有無
- 無
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 c 電気設備の設置階の高さ
- 12.09
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無
- 有
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ
- 13.3
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 f 点数
- 0
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 浸水深
- 0.17
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 地盤面からの高さ
- 0
- (ア)浸水被害への備えに係る事項 又は水防ライン内への設置有無
- 無
- (ア)太陽光発電設備(定格出力)
- 81.78
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 a 断熱材の使用の有無
- 有
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 b 発泡剤を用いた断熱材等の使用の有無
- 有
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 c オゾン破壊係数
- 0
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 d 地球温暖化係数
- 20
- (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 点数
- 1
- (ア)地上部の緑化面積
- 855.5
- (ア)低炭素資材の利用に係る事項 リサイクル鋼材
- リサイクル鋼材
- (ア)低炭素資材の利用に係る事項 点数
- 3
- (ア)低炭素資材の利用に係る事項 木材(国産材)
- 木材(国産材)
- (ア)非住宅用途BEIの計算方法
- 標準入力法
- (ア)敷地面積
- 11729.72
- (イ) a BPI
- 0.60
- (イ)a 非住宅用途BEI
- 0.44
- (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (イ)リサイクル材の利用に係る事項 a グリーン購入法の特定調達品目
- 断熱材
- (イ)リサイクル材の利用に係る事項 点数
- 1
- (イ)リサイクル材の利用等に係る事項 点数
- 0
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