JP-13 / 杉並区
(仮称)杉並区宮前5丁目計画
東京都杉並区宮前5丁目203番1(地番)
住宅等地点精度: choume
この物件の順位
- 太陽光発電容量31.16 kW52 / 356→
- EV充電器4 台17 / 294→
- 延床面積11,241.11 ㎡177 / 1,840→
基本情報
- 延床面積
- 11,241.11 ㎡
- 建築面積
- —
- 敷地面積
- —
- 高さ
- —
- 階数
- —
- 構造
- —
- 竣工
- 2027-12-28
設備・再エネ
- 太陽光発電容量
- 31.16 kW
- その他再エネ
- 31.16 kW
- EV充電器
- 4 台
環境性能評価2025 / 計画
- UA
- 0.57 W/m2K
- BEI
- 0.68
- 総合点
- 38.4
- BEE
- —
- 総合ランク
- —
マンション環境性能表示(5 軸)
この届出時点では 5 軸評価のデータがありません(多くの場合、完了時届出で記載されます)。
同エリア比較杉並区 の 住宅等(40 件)
| 指標 | この物件 | エリア平均 | 差 |
|---|---|---|---|
| 延床面積 [㎡] | 11,241.11 | 4,474.17(n=40) | +151.2% |
| BEI | 0.68 | 0.86(n=40) | -21.0% |
| UA | 0.57 | 0.79(n=38) | -27.6% |
| 総合点 | 38.4 | 25.35(n=2) | +51.5% |
位置情報
緯度経度: 35.694477, 139.600082周辺を地図で見る →
出典 / 元データ
- 東京都の届出書原本を開く →建物番号 250138
東京都 建築物環境計画書制度
データ最終取得: 2026-05-14 (3日前)データに誤りを報告 →
元データ(CSV 列)
▸元データの列を表示 (246 個)
- a 充電用コンセント
- 0
- a 充電用コンセント用配管等
- 0
- a 駐車施設の区画数に20%を乗じた値
- 0
- b 上限値の適用
- 適用されない
- b 普通充電設備
- 0
- b 普通充電設備用配管等
- 0
- c V2H充放電設備
- 0
- c V2H充放電設備用配管等
- 0
- c 区画数
- 0
- d 急速充電設備
- 0
- d 急速充電設備用配管等
- 0
- e 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数
- 0
- (1)建築面積に5%を乗じた面積(設置基準面積)
- 198.73
- (2)設置可能面積
- 3974.61
- (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡(設置基準容量)
- 29.8
- (4)上限値又は下限値の適用
- 適用されない
- (5)再生可能エネルギー設置義務容量
- 29
- (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計)
- 31.16
- (ア)雨水浸透量
- 570.25
- (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)
- 449583
- (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用
- 適用する
- (ア)住宅用途の駐車施設の有無
- 有
- (ア)充電設備の整備 a 区画数
- 0
- (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計)
- 0
- (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計)
- 4
- (ア)全住戸数
- 139
- (ア)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 31.16
- (ア)地上部の緑化面積
- 1786.25
- (ア)低炭素資材の利用に係る 点数
- 0
- (ア)低炭素資材の利用に係る事項 点数
- 0
- (ア)敷地面積
- 9394.5
- (イ) 外皮平均熱貫流率の計算方法
- 標準入力法
- (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (イ)雨水浸透の能力
- 60.7
- (イ)建築物上の緑化面積
- 0
- (イ)建築物等における水使用量の削減に係る事項
- 主要水栓以外の給水設備等において、節水型機器を使用している
- (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)
- 31160
- (イ)住宅用途BEIの計算方法
- 標準入力法
- (イ)設置基準(定格出力)
- 29
- (イ)窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)
- 41
- (イ)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (イ)大型機器等の搬出入に係る事項
- 大型機器や長尺配管の搬出入のために、昇降機のかご寸法が計画されている
- (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)
- 0
- (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計)
- 0
- (ウ) 外皮平均熱貫流率の最大値
- 0.57
- (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (ウ)a 住宅用途BEI
- 0.68
- (ウ)その他に係る事項
- 天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている
- (ウ)換気口又は窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)
- 25
- (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)
- 0
- (ウ)総緑化面積
- 1786.25
- (ウ)太陽光発電設備(定格出力)
- 31.16
- (ウ)鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリ―ト造
- 評価方法基準第5 3-1(3)ハ1a、b及びcの基準に適合している
- (ウ)電気自動車充電設備整備基準が適用される駐車施設の種別
- 専用駐車場
- (ウ)風力発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (エ) 冷房期の平均日射熱取得率の最大値
- 2.1
- (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項
- 内装材と設備が錯綜せず、解体・改修・更新の際に、容易にそれぞれを取り外すことができるようになっている
- (エ)太陽熱利用(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (エ)東京ゼロエミ住宅・ZEHに係る事項
- ZEH-M Oriented
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