c 地球温暖化係数677a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花)372.64 b 非住宅用途BEIの基準値(複数用途・単一用途)単一用途 i 各対策評価面積の合計の敷地面積に対する割合17.5 b バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 b 再生可能エネルギーの直接利用の評価基準の段階段階未満 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木割合(%)0 オ エのうち、都内再エネ電力利用割合分を除いた量0 a バイオマス熱利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無無 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ0 d 空気調和設備の冷媒漏えいを検知し通知する遠隔監視機能の有無無 d 空気調和設備等からの排熱を回収・利用するシステムの導入の有無無 ア 特定建築物等における再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)8.8 ケ エ及びキの措置において、継続的に当該措置を実施する計画の有無無 d [地域の生態系に悪影響を及ぼす外来種に関し、適切な対応を行っている]地域の生態系に悪影響を及ぼす外来種に関し、適切な対応を行っている a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数0 キ 特定建築物において使用する環境価値の量(オに該当するものを除く。)0 イ 特定建築物等以外における再エネ発電設備設置容量(太陽光発電定格出力相当)0 エ 小売電気事業者から供給を受ける電気(イに該当するものを除く。)の 再生可能エネルギー量 [ kWh]0 2117.9a設備別の一次エネルギー消費量の状況 換気0.63 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 照明0.56 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 空調0.95 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 給湯0.80 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 その他0.00 a設備別の一次エネルギー消費量の状況 昇降機1.00 (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)2680560 給水設備等において、節水型機器を使用している給水設備等において、節水型機器を使用している (カ)再生可能エネルギー電気の合計量(想定)8800 再生可能エネルギー利用設備設置基準に対する比率1.25 (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡7.65 (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用適用する (ク)換気口又は窓が2方向以上に面している教室数0 (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている躯体と仕上げ材とが容易に分別ができるようになっている (オ)建築物において使用する環境価値の量(想定)(D)0 外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている外部仕上げにおいて、耐用年数の長い材料が採用されている (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 (ク)再生可能エネルギー利用設備の設置合計容量(定格出力)8.8 (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計) [ kW]8.8 (キ)(ウ)(エ)(オ)(カ)以外の再エネ利用設備(定格出力)0 屋外露出の保温外装材において、耐用年数の長い材料が採用されている屋外露出の保温外装材において、耐用年数の長い材料が採用されている 大型機器や長尺配管の搬出入のために、昇降機のかご寸法が計画されている大型機器や長尺配管の搬出入のために、昇降機のかご寸法が計画されている (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)8800 (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)0 植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している植栽によって、沿道に緑の連続性が確保され、植栽が良好な景観形成に寄与している 内装材と設備が錯綜せず、解体・改修・更新の際に、容易にそれぞれを取り外すことができるようになっている内装材と設備が錯綜せず、解体・改修・更新の際に、容易にそれぞれを取り外すことができるようになっている