JP-13 / 文京区

(仮称)本駒込六丁目計画 新築工事

東京都文京区本駒込六丁目63番1

住宅等地点精度: choume

この物件の順位

基本情報
延床面積
1,559.29 ㎡
建築面積
敷地面積
高さ
階数
構造
竣工
2027-09-30
設備・再エネ
太陽光発電容量
その他再エネ
EV充電器
0 台
環境性能評価2025 / 計画
UA
0.59 W/m2K
BEI
0.75
総合点
28.9
BEE
総合ランク

マンション環境性能表示(5 軸)

この届出時点では 5 軸評価のデータがありません(多くの場合、完了時届出で記載されます)。

同エリア比較文京区住宅等45 件)
指標この物件エリア平均
延床面積 [㎡]1,559.295,225.91(n=45)-70.2%
BEI0.750.86(n=45)-12.9%
UA0.590.85(n=43)-30.3%
総合点28.927.98(n=4)+3.3%
位置情報
緯度経度: 35.731785, 139.744904周辺を地図で見る →
出典 / 元データ
データ最終取得: 2026-05-14 (3日前)データに誤りを報告 →
元データ(CSV 列)
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b 上限値の適用
適用されない
(4)上限値又は下限値の適用
適用されない
(ア)雨水浸透量
0
(ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用
適用する
(ア)住宅用途の駐車施設の有無
(ア)全住戸数
34
(ア)地上部の緑化面積
10.48
(ア)低炭素資材の利用に係る 点数
0
(ア)低炭素資材の利用に係る事項 点数
0
(ア)敷地面積
207.48
(イ) 外皮平均熱貫流率の計算方法
標準入力法
(イ)雨水浸透の能力
0
(イ)建築物上の緑化面積
1.52
(イ)建築物等における水使用量の削減に係る事項
主要水栓以外の給水設備等において、節水型機器を使用している
(イ)住宅用途BEIの計算方法
標準入力法
(イ)窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)
9
(ウ) 外皮平均熱貫流率の最大値
0.59
(ウ)a 住宅用途BEI
0.75
(ウ)その他に係る事項
天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている
(ウ)換気口又は窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)
9
(ウ)総緑化面積
12
(ウ)鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリ―ト造
評価方法基準第5 3-1(3)ハ1a、b及びcの基準に適合している
(エ) 冷房期の平均日射熱取得率の最大値
2.2
(エ)建設資材の再使用対策等に係る事項
内装材と設備が錯綜せず、解体・改修・更新の際に、容易にそれぞれを取り外すことができるようになっている
(エ)東京ゼロエミ住宅・ZEHに係る事項
ZEH-M Oriented
(エ)敷地面積
207.48
(オ) 暖房期の平均日射熱取得率の最小値
0.8
(オ)主たる居室の暖房設備・冷房設備に係る事項
ルームエアコンディショナー(は)
(オ)総緑化面積の敷地面積に対する割合
5.7
(カ) 開口部の熱貫流率の最大値
2.97
(コ)その他設備
0
1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階1の数
1
1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階2の数
0
1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階3の数
2
1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 適用する細区分数
4
2 資源の適正利用 段階1の数
2
2 資源の適正利用 段階2の数
2
2 資源の適正利用 段階3の数
1
2 資源の適正利用 適用する細区分数
10
3 生物多様性の保全 段階1の数
1
3 生物多様性の保全 段階2の数
1
3 生物多様性の保全 段階3の数
0
3 生物多様性の保全 適用する細区分数
6
4 気候変動への適応 段階1の数
1
4 気候変動への適応 段階2の数
0
4 気候変動への適応 段階3の数
0
4 気候変動への適応 適用する細区分数
3
a グリーン購入法の特定調達品目1
断熱材
a グリーン購入法の特定調達品目2
繊維板
a 夏の卓越風向
南西
a 既存樹木による緑化面積
0
a 空気調和設備の設置の有無[有・無]
a 仕様基準
採用しない
a 主要構造部の建設時CO2排出量の算定・把握の有無
a 樹木による緑化面積(全体)
10.48
a 照明器具
全てLED照明
a 想定最大浸水深の把握可否[可・否]
a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数
2
a 熱源機の分類
給湯専用型
a 発泡剤を用いた断熱材等の使用の有無[有・無]

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