JP-13 / 世田谷区
(仮称)世田谷区深沢二丁目計画
東京都世田谷区深沢二丁目45番1
住宅等地点精度: choume
この物件の順位
- 太陽光発電容量18.8 kW92 / 356→
- EV充電器15 台2 / 294→
- 延床面積5,098.41 ㎡553 / 1,840→
基本情報
- 延床面積
- 5,098.41 ㎡
- 建築面積
- —
- 敷地面積
- —
- 高さ
- —
- 階数
- —
- 構造
- —
- 竣工
- 2027-01-31
設備・再エネ
- 太陽光発電容量
- 18.8 kW
- その他再エネ
- 18.8 kW
- EV充電器
- 15 台
環境性能評価2025 / 計画
- 断熱
- —
- BEI
- 0.66
- 総合点
- 44.8
- BEE
- —
- 総合ランク
- —
マンション環境性能表示(5 軸)
この届出時点では 5 軸評価のデータがありません(多くの場合、完了時届出で記載されます)。
同エリア比較世田谷区 の 住宅等(71 件)
| 指標 | この物件 | エリア平均 | 差 |
|---|---|---|---|
| 延床面積 [㎡] | 5,098.41 | 4,486.32(n=71) | +13.6% |
| BEI | 0.66 | 0.83(n=71) | -20.0% |
| 断熱 | — | 0.79(n=69) | — |
| 総合点 | 44.8 | 31.92(n=4) | +40.3% |
位置情報
緯度経度: 35.621117, 139.662888周辺を地図で見る →
出典 / 元データ
- 東京都の届出書原本を開く →建物番号 250089
東京都 建築物環境計画書制度
データ最終取得: 2026-05-14 (3日前)データに誤りを報告 →
元データ(CSV 列)
▸元データの列を表示 (240 個)
- a 充電用コンセント
- 0
- a 充電用コンセント用配管等
- 0
- a 駐車施設の区画数に20%を乗じた値
- 0
- b 上限値の適用
- 適用されない
- b 普通充電設備
- 0
- b 普通充電設備用配管等
- 0
- c V2H充放電設備
- 0
- c V2H充放電設備用配管等
- 0
- c 区画数
- 0
- d 急速充電設備
- 0
- d 急速充電設備用配管等
- 0
- e 急速充電設備の普通充電設備等に相当する区画数
- 0
- (1)建築面積に5%を乗じた面積(設置基準面積)
- 110.61
- (2)設置可能面積
- 2212.36
- (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡(設置基準容量)
- 16.59
- (4)上限値又は下限値の適用
- 適用されない
- (5)再生可能エネルギー設置義務容量
- 16
- (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計)
- 18.8
- (ア)雨水浸透量
- 257.1
- (ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)
- 212659
- (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用
- 適用する
- (ア)住宅用途の駐車施設の有無
- 有
- (ア)充電設備の整備 a 区画数
- 0
- (ア)充電設備の整備(aからcまで及びeの合計)
- 0
- (ア)充電設備の整備数(aからcまで及びeの合計)
- 15
- (ア)全住戸数
- 41
- (ア)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 18.8
- (ア)地上部の緑化面積
- 608.71
- (ア)低炭素資材の利用に係る 点数
- 0
- (ア)低炭素資材の利用に係る事項 点数
- 0
- (ア)敷地面積
- 4192.47
- (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (イ)雨水浸透の能力
- 61.32
- (イ)建築物上の緑化面積
- 440
- (イ)建築物等における水使用量の削減に係る事項
- 主要水栓以外の給水設備等において、節水型機器を使用している
- (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)
- 18800
- (イ)住宅用途BEIの計算方法
- 標準入力法
- (イ)設置基準(定格出力)
- 16
- (イ)窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)
- 11
- (イ)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (イ)大型機器等の搬出入に係る事項
- 大型機器や長尺配管の搬出入のために、昇降機のかご寸法が計画されている
- (イ)配管等のみの整備数(aからcまで及びeの合計)
- 0
- (イ)配管等の整備(aからcまで及びeの合計)
- 0
- (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (ウ)a 住宅用途BEI
- 0.66
- (ウ)その他に係る事項
- 天井解体等の道連れ工事を最小限とする措置が講じられている
- (ウ)換気口又は窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)
- 12
- (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)
- 0
- (ウ)総緑化面積
- 1048.71
- (ウ)太陽光発電設備(定格出力)
- 18.8
- (ウ)鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリ―ト造
- 評価方法基準第5 3-1(3)ハ1a、b及びcの基準に適合している
- (ウ)電気自動車充電設備整備基準が適用される駐車施設の種別
- 専用駐車場
- (ウ)風力発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (エ)建設資材の再使用対策等に係る事項
- 内装材と設備が錯綜せず、解体・改修・更新の際に、容易にそれぞれを取り外すことができるようになっている
- (エ)太陽熱利用(太陽光発電定格出力相当)
- 0
- (エ)東京ゼロエミ住宅・ZEHに係る事項
- ZEH-M Oriented
- (エ)評価基準を適用する駐車施設
- 専用駐車場
- (エ)敷地面積
- 4192.47
- (オ)その他の設備(太陽光発電定格出力相当)
- 0
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