(仮称)五反野プロジェクト 新築工事 — placeofJP-13 / 足立区
(仮称)五反野プロジェクト 新築工事
東京都足立区足立四丁目40番以下未定
- ウ 持続可能な型枠の利用 取組状況の評価
- 段階未満
- ウ 持続可能な型枠の利用 評価基準の適用
- 適用する
- ア 躯体材料における低炭素資材等の利用 取組状況の評価
- 段階未満
- ア 躯体材料における低炭素資材等の利用 評価基準の適用
- 適用する
- エ オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制 取組状況の評価
- 段階2
- エ オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制 評価基準の適用
- 適用する
- イ 躯体材料以外における低炭素資材等の利用 取組状況の評価
- 段階未満
- イ 躯体材料以外における低炭素資材等の利用 評価基準の適用
- 適用する
(2)建設に係る環境負荷低減への配慮
- ア 建設時CO2排出量の把握・削減 取組状況の評価
- 段階未満
- ア 建設時CO2排出量の把握・削減 評価基準の適用
- 適用する
- イ 建設副産物の有効利用及び適正処理 取組状況の評価
- 段階未満
- イ 建設副産物の有効利用及び適正処理 評価基準の適用
- 適用する
ウ 生きものの生息生育環境に配慮した緑地等の形成 評価基準の適用適用する オ 生きものの生息生育環境等に配慮した維持・管理・利用 取組状況の評価段階未満 オ 生きものの生息生育環境等に配慮した維持・管理・利用 評価基準の適用適用する - ア 建築物外皮の熱負荷抑制 取組状況の評価
- 段階1
- ア 建築物外皮の熱負荷抑制 評価基準の適用
- 適用する
(4)エネルギーマネジメント
- ア 最適運用のための予測、計測、表示等及びエネルギーの需給調整を最適化する機能の導入 取組状況の評価
- 段階未満
- ア 最適運用のための予測、計測、表示等及びエネルギーの需給調整を最適化する機能の導入 評価基準の適用
- 適用する
a 電気の供給量705639.2a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花)17.83 d 一次エネルギー消費量(共用部)基準値321.3 e 一次エネルギー消費量(合計値)基準値1887.8 d 一次エネルギー消費量(共用部) 設計値171.5 e 一次エネルギー消費量(合計値) 設計値1526.5 a 発泡剤を用いた断熱材等の使用の有無[有・無]有 b 建設地の区市町村における基準の有無[有・無]有 b 一次エネルギー消費量(住宅部分合計)基準値1566.5 b 一次エネルギー消費量(住宅部分合計)設計値1355 b 蒸散効率の低い植栽による対策面積(セダム等)0 a 主要構造部の建設時CO2排出量の算定・把握の有無無 b バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 割合16.8 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 面積3 c 主要構造部の建設時CO2排出量内訳等の公表の有無無 a バイオマス熱利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 中木及び低木 割合0 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 中木及び低木 面積0 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無[有・無]無 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ[ m]0 ア 特定建築物等における再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)3.22 ケ エ及びキの措置において、継続的に当該措置を実施する計画の有無なし オ エのうち、都内再エネ電力利用割合分を除いた再生可能エネルギー量0 a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数1 キ 特定建築物において使用する環境価値の量(オに該当するものを除く。)0 イ 特定建築物等以外における再エネ発電設備設置容量(太陽光発電定格出力相当)0 エ 小売電気事業者から供給を受ける電気(イに該当するものを除く。)の 再生可能エネルギー量0 0(ア)建築物等における電気使用量(想定)(E)708859.2 (1)建築面積に5%を乗じた面積(設置基準面積)24.33 (カ)再生可能エネルギー電気の合計量(想定)3220 再生可能エネルギー利用設備設置基準に対する比率1.07 (ア)再生可能エネルギー利用設備設置基準の適用適用する (ア)太陽光発電設備(太陽光発電定格出力相当)3.22 (オ)主たる居室の暖房設備・冷房設備に係る事項ルームエアコンディショナー(区分や品番指定なし) (エ)バイオマス発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 (オ)建築物において使用する環境価値の量(想定)(D)0 (イ)その他の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 (6)太陽光発電定格出力相当の合計(ア、イ、カ、クの合計)3.22 (カ)(ウ)以外の再エネ発電設備(太陽光発電定格出力相当)0 (3)(1)又は(2)のいずれか小さい面積×0.15kW/㎡(設置基準容量)3.64 (イ)窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)0 (ウ)(ア)及び(イ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 (イ)建築物等に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(A)3220 (ウ)換気口又は窓が2方向以上に面している住戸数(戸建住宅の場合は室数)0 (ク)再生可能エネルギー利用設備の設置合計容量(太陽光発電定格出力相当)3.22 (ウ)建築物等以外に設置する再エネ発電設備による発電の使用量(想定)(B)0 (キ)(ウ)(エ)(オ)(カ)以外の再エネ利用設備(太陽光発電定格出力相当)0 (カ)換気設備に係る事項 熱交換型換気熱交換型換気 (イ)風環境への配慮に係る事項 g 基準高さ7.65 (イ)風環境への配慮に係る事項 h 見付面積比205.1 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 j 点数1 (イ)風環境への配慮に係る事項 a 夏の卓越風向南南西 (ク)照明設備に係る事項 a 照明器具 全てLED照明全てLED照明 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 h 敷地面積868.63 (イ)風環境への配慮に係る事項 d 容積率の限度の値240 (イ)風環境への配慮に係る事項 e 建蔽率の限度の値90 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階1の数0 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階2の数1 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 段階3の数0 (ア)浸水被害への備えに係る事項 地盤面からの高さ0 (ウ)建設廃棄物(建設混合廃棄物)に係る事項 点数0 (エ)建築物の内部設備等の損傷抑制に係る事項 点数0 (イ)樹木の植栽に係る事項 c 建築物上樹木による割合0 (イ)風環境への配慮に係る事項 f 地上部分の平均階高2.87 (キ)給湯設備に係る事項 a 熱源機の分類 給湯専用型給湯専用型 (キ)給湯設備に係る事項 c 台所水栓 水優先吐水機能水優先吐水機能 (キ)給湯設備に係る事項 e 洗面水栓 水優先吐水機能水優先吐水機能 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階1の数2 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階2の数0 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 段階3の数0 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階1の数2 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階2の数0 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 段階3の数0 分野別の取組状況の評価 全分野合計 適用する細区分数25 (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 点数0 (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 b オゾン破壊係数0 (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 c 地球温暖化係数3 (ウ)住戸のディマンド制御及び需給調整に係る事項 点数0 (オ)主たる居室の暖房設備・冷房設備に係る事項 その他ルームエアコンディショナー(区分や品番指定なし) (1)建築物の熱負荷の低減に関する基準 イ 住宅仕様基準等採用しない (ア)浸水被害への備えに係る事項 b 水防ライン設定の有無無 (イ)樹木の植栽に係る事項 a 樹木による緑化面積(全体)17.83 分野別の取組状況の評価 2 資源の適正利用 適用する細区分数10 (1)建築物の熱負荷の低減に関する基準 ア 外皮平均熱貫流率0.86 (ア)浸水被害への備えに係る事項 c 電気設備の設置階の高さ0 (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 b オゾン破壊係数0 (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 c 地球温暖化係数675 (イ)雨水流出抑制に係る事項 a 流出抑制施設の浸透・貯留量502.28 (ウ)既存の樹木の保全に係る事項 a 既存樹木による緑化面積0 (キ)給湯設備に係る事項 b 熱源機の種類 ガス従来型給湯器ガス従来型給湯器 (エ)住宅全体のディマンド制御及び需給調整に係る事項 点数0 分野別の取組状況の評価 3 生物多様性の保全 適用する細区分数6 分野別の取組状況の評価 4 気候変動への適応 適用する細区分数3 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 c 水面による対策面積0 (ア)浸水被害への備えに係る事項 a 想定最大浸水深の把握可否可 (キ)給湯設備に係る事項 d 浴室シャワー水栓 小水量吐水機能小水量吐水機能 (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 蓄電池の容量0 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 g 各対策評価面積の合計17.83 (イ)雨水流出抑制に係る事項 c 建設地の区市町村における基準量499.98 (ア)浸水被害への備えに係る事項 又は水防ライン内への設置有無無 (1)専用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 b 上限値の適用適用されない (2)共用駐車場 イ 整備基準 (イ)配管等の整備 b 上限値の適用適用されない (イ)樹木の植栽に係る事項 b 建築物上における樹木による緑化面積0 (イ)風環境への配慮に係る事項 b 夏の卓越風向に直交する見付面積469.64 (1)専用駐車場 イ 整備基準 (ア)充電設備の整備 b 上限値の適用適用されない (2)設備システムのエネルギー利用の低減に関する基準 ア 住宅用途BEI0.8 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 f 再帰性建材による対策面積0 (イ)雨水流出抑制に係る事項 b 建設地の区市町村における基準の有無有 (イ)風環境への配慮に係る事項 c 夏の卓越風向に直交する最大敷地幅29.92 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 高木 樹種シラカシ (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 高木 種数1 (ア)災害時用の自家発電設備等の設置に係る事項 自家発電設備の容量0 (イ)災害時の建物機能維持に係る事項 災害時利用ができるトイレの数0 (ウ)住戸のディマンド制御及び需給調整に係る事項 蓄電池の定格容量0 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 d 保水性被覆材による対策面積0 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 e 高反射被覆材による対策面積0 (イ)空気調和設備用冷媒の利用に係る事項 a 空気調和設備の設置の有無有 (ウ)既存の樹木の保全に係る事項 b 幹周り1m以上の大怪木の保存の有無無 (2)設備システムのエネルギー利用の低減に関する基準 イ 住宅仕様基準等採用しない (エ)住宅全体のディマンド制御及び需給調整に係る事項 蓄電池の定格容量0 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 c 水面による対策面積 補正後面積0 (ア)断熱材用発泡剤の利用に係る事項 a 発泡剤を用いた断熱材等の使用の有無有 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 c 在来種樹木の種数 中木及び低木 種数0 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花)17.83 (ア)建設発生土に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項 点数0 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 f 再帰性建材による対策面積 補正後面積0 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 d 保水性被覆材による対策面積 補正後面積0 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 e 高反射被覆材による対策面積 補正後面積0 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 割合16.8 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 高木 面積3 (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) a 電気の供給量705639.2 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 i 各対策評価面積の合計の敷地面積に対する割合2 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 b 蒸散効率の低い植栽による対策面積(セダム等)0 (ア)浸水被害への備えに係る事項 d 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置の有無無 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 a 緑地による対策面積(樹木、芝、草花) 補正後面積17.83 (ア)浸水被害への備えに係る事項 e 使用者等一時滞在場所及び防災備蓄倉庫等の設置階の高さ0 (ア)建築物等(全体又は共用部)における水使用量の把握等に係る事項 年間水使用量の目標値0 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階1の数2 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階2の数0 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 段階3の数1 (イ)建設廃棄物(建設汚泥)に係る事項(設計又は建設工事発注の仕様書等への記載事項) 点数0 (イ)建設時CO2排出量の算定・把握・公表に係る事項 a 主要構造部の建設時CO2排出量の算定・把握の有無無 (イ)建設時CO2排出量の算定・把握・公表に係る事項 c 主要構造部の建設時CO2排出量内訳等の公表の有無無 (ア)敷地と建築物の被覆対策に係る事項 b 蒸散効率の低い植栽による対策面積(セダム等) 補正後面積0 分野別の取組状況の評価 1 エネルギーの使用の合理化及び再生可能エネルギーへの転換 適用する細区分数6 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 中木及び低木 面積及び割合 割合0 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 b 在来種樹木による緑化面積及び割合 中木及び低木 面積及び割合 面積0 (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) b aの電気の再生可能エネルギーの割合0 (エ)在来種の樹木の植栽に係る事項 a 鳥類や昆虫類を効果的に誘引する実や花などをつける在来種の植物の種数1 (イ)建設時CO2排出量の算定・把握・公表に係る事項 d 建設時CO2排出量(一部)の把握の有無(aに該当するものを除く)無 (エ)小売電気事業者による再生可能エネルギー電気の供給(想定)(C) c aの電気のうち、再生可能エネルギー電気の量0